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長野県鬼無里村の美術館の情報が登録されていません。

春の詩(二題) 多くの方達が自慢の作品を応募するコンテスト、そこに自分の作品が入選する事は大変光栄な事です! 私は写真クラブに入会していたこともあって、先輩諸氏からハッパを掛けられながらいろいろなコンテストに応募しました!応募する際、タイトルは作品を表現する重要な要素になりますが、これを考えるのは一苦労です!苦心の末に考えたタイトルで入選するとその苦労も報われた気がします! 1枚目は、新聞社主催の日本の自然をテーマにしたコンテストに入選した作品です! 新聞社主催だから入選の結果が新聞に掲載されるんです!で、この地方で上位に入選した私の氏名が見出しになって掲載され、とても感動した記憶があります! そして、この作品は当時オリンピックを間近に控えたスペインのバルセロナで日本を紹介するイベントに出展されました!これも合わせてとても光栄なことでした! ^0^ 2枚目は、中部6県を対象にした公募展に入選した作品です! この作品は県の美術館にも出展されました! 表彰式に出席するため美術館に出向き鑑賞しましたが、こういう場所で展示されている自分の作品を見て感激した記憶があり
北国の春 風雪に耐え今年も庭にやまぶきが咲きました。 バラ科、ヤマブキ属。 落葉低木、山地の谷川沿いなど、湿ったところに生える。 鮮やかな、黄色の花を咲かせ、黄色色を山吹色という。親しまれている。 4月〜5月から咲く、前年枝から伸びた短い枝の先に直径3〜5センチの鮮黄色 の花を一個開く、花弁は5個で平開し、倒卵形で、先はまるくてわずかに、 へこみ、基部は急に細くなる、和名の山吹は、古くは山振の字があてられ、 しなやかな、枝が風に揺れる様子から、名付けられたという。 ヤマブキは庭木としても可愛がられ、毎年花を咲かせてくれます、八重咲き の豪華な品種もありますが、万葉花として、はやり一重の清楚な山吹が合うと おもいます。 長野県鬼無里村から長野市に出る街道沿いは、それは見事なヤマブキ街道です
雲海 先日、早起きして、長野県鬼無里村(今は長野市かもしれません)へ行ってきました。 鬼無里 この大望峠から長野盆地の雲海を始めて見ました。西岳には雪があったので、三段紅葉を期待していったのですが、今年の紅葉は10日ほど遅れているそうです。今年の夏は猛暑だったので、紅葉はさぞかしいいだろうと思っていたのですが、がっかりでした。そうちょくちょく行けるところではないので、今年はあきらめました。実は2年ほど前に同じころ行ってみたのですが、それはそれは紅葉はいいし、山には雪があり、かすみもなく、下の方は緑で、最高だったので、今回もいいかなと思ったのですが。やっぱり今は紅葉が主題なので、がっかりでした。しかし、雲海が見られたのはよかったです。このような盆地は近くにないので、雲海を見る機会は少ないです。かなり遅くまで出ていてました。また来年機会があったら来てみたいです。その後、この盆地まで降りて、志賀高原に向かったので、かなり高いところまで行かないと、雲が晴れませんでした。
雲海 先日、早起きして、長野県鬼無里村(今は長野市かもしれません)へ行ってきました。 鬼無里 この大望峠から長野盆地の雲海を始めて見ました。西岳には雪があったので、三段紅葉を期待していったのですが、今年の紅葉は10日ほど遅れているそうです。今年の夏は猛暑だったので、紅葉はさぞかしいいだろうと思っていたのですが、がっかりでした。そうちょくちょく行けるところではないので、今年はあきらめました。実は2年ほど前に同じころ行ってみたのですが、それはそれは紅葉はいいし、山には雪があり、かすみもなく、下の方は緑で、最高だったので、今回もいいかなと思ったのですが。やっぱり今は紅葉が主題なので、がっかりでした。しかし、雲海が見られたのはよかったです。このような盆地は近くにないので、雲海を見る機会は少ないです。かなり遅くまで出ていてました。また来年機会があったら来てみたいです。その後、この盆地まで降りて、志賀高原に向かったので、かなり高いところまで行かないと、雲が晴れませんでした。
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